ライティングの有料コンサルを受けて良かった事とは?ブログのPVもアップ!

日常

「ライティングスクールに入るメリットはあるの?」「有料コンサルで収益化は可能?」

このようなことでお悩みではないですか?

結論から言うとコンサルタントとの相性にもよりますが、一定の効果はありました。

この記事では、ライティングの有料コンサルを受けて良かった事を書いていきたいと思います。

最後まで読むと、独学でwebライティングやブログなどの副業で伸び悩んでいる人の解決の糸口になるかと思います。

コンサルティング (英: consulting) とは、個人、法人・企業(まれに行政など公共機関)などの役員(特に経営者が多い)ら顧客に解決策・方針を示し、企業の事業発展や支援、個人・法人の利益享受につとめる業務

「コンサルティング」wikipediaより引用

クラウドソーシングのCraudia(クラウディア)!!

ライティングスクールの有料コンサルを受ける前の状況

昨年の10月辺りから、有料のウェブライティングスクールでコンサルティングを受け始めました。

なぜかというと

  • ブログのPVが伸び悩んで収益化できない
  • ライティングのスキルを学んで副業(クラウドソーシング)で収益化したい
  • 仕事をいつ辞めても経済的に心配ない状態にする

という理由があったからです。

今は組織に属して働いていても一生安泰とは言えません。

一昔前は大企業に入ったら一生安泰でしたが、今は数年で潰れてしまう会社も珍しくありません。

それに組織に属して働くのは、人によってはストレスフルです。

例えば

  • 体調不良でも休めないことが多い
  • 上司の指示通りにできないと怒られる
  • 人間関係の悩みが尽きない

などです。

そのようなリスク・デメリットを考慮して、個人でも食べていけるようなスキルを身につけたいと思い、ライティングスクールのコンサルを受けることにしました。

ライティングスクールの有料コンサルを受けて変わったこと

実際、有料のライティングスクールに入ってから大きな変化がありました。

例えば

  • ブログのPV(ページビュー)数が大きく増加した
  • クラウドソーシングの高い案件に次々応募できるようになった
  • コンサルタントとのやり取りの中で、ビジネスの根本を学べた

などです。

ビジネスはマインドが9割

コンサルを受ける前は、ビジネスマインドがほぼ0で、「趣味のように楽にお金が稼げたらいいな…。」と思っていました。

その結果、自分本位なライティングになりがちでした。

しかし、ライティングスクールに入ってからは、ビジネスマインドをきっちりとたたき込まれました。

例えば

  • ビジネスはマインドが9割
  • 主体的な行動を続ける
  • 他責思考をやめる

など、ビジネスを始める元となるマインドセットを教わりました。

以下の本もマインドセットを変えるのに、かなり役立ちました。

ライティングの有料コンサルでブログのPV数が劇的に変わった

ライティングの有料コンサルを受けたことで、個人ブログのPV数が劇的に変わりました。

9月ぐらいは1200PV程しかなかったサイトが、11月に入って1万PV、12月は記事をまったく更新していませんでしたが、1万5000PVを越えました

自分でもけっこう驚いています。

収益化には中々結びついていませんが、コンサルを受けた影響は大きかったようです。

ココナラでも質の高いコンサルを受けることが可能です。

有料コンサルでライティングスキルやマーケティングスキルも向上

また有料コンサルを受けることで、ライティングスキルやマーケティングスキルも向上しました。

スキルアップの原因として

  • プロのWebライターから直接ライティングの添削を受けられた
  • マンツーマンの指導でSEOを意識した読者目線のライティングが身についた
  • アフィリエイト広告の種類やブログでの使い方を学べた

などです。

その結果、サロン系の記事がGoogle検索1位、音楽ジャンルの2記事がGoogle検索2位を獲得しました(2024年1月時点)。

ライティングやブログで成果が出ない場合はコンサルティングを受けるのが効果的!

いかがでしたか。

Webライティングやブログで中々成果が出ない方は、思い切って有料のコンサルティングを受けることをオススメします

誰か一人、成功しているWebライターのコンサルタントを見つけて、「良さそう!」と思う人であれば申し込むのも効果的です。

ウェブビジネスの基本を学べますし、成功者からの指導によってスキルアップや収益化も期待できます。

収益化で脱サラも夢ではありません。

ぼくはまだ発展途上ですが、2024年も引き続きライティングの受講を継続していこうと考えています。

最後までお読みいただきありがとうございます。

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